木々に囲まれた石畳の小径に続く庭園に建つ優美な和の邸宅「ノルドコート紫水苑」。江戸時代の画家 鈴木松年のかつてのお屋敷を、その情緒と凛とした格式そのままにこのSHOZANの地へ。
日本建築の趣きある意匠に現代のモダニズムを配して、美しく生まれ変わったウエディングの邸宅から、お二人の祝福に満ちた物語が始まる。
窓一面に四季の風景が広がるゲストルーム、和の設えがとモダンなインテリアが融合するブライズルーム、鷹峰の山を望むシックなチャペルでのセレモニー、庭園に続くウッドデッキのあるホール、すべてがお二人とゲストのために。
早春のせせらぎ、風に舞うしだれ桜、新緑、木漏れ陽、そして紅葉。豊かな自然と寛ぎに溢れたこの邸宅が、お二人の幸福の思い出の場所になりますように。




